新し物の好きな私、
インターネットブラウザーも「Internet Explorer」から「Google Chrome」への切替テスト中です!
利用方法は手探り状態だが、とにかく表示スピードが速いのでストレスがない。
私にとっての最高の活用方法を見つけていくことがこれから楽しみ!
新しいブログのカテゴリー「Google」も作ることとした。

「ブラウザでの新たな試み」(グーグルによる説明より抜粋)
+オンライン上で費やす 時間はますます増える傾向にある。
+もし、現在の最高の要素を取入れゼロからブラウザを作ろうと考えた。
+無駄なく、表示スピード早く、洗練され、ウェブ上の目的地にすぐ行ける。
+個々のタブが独立して機能、一つのタブがクラッシュしても他は影響を受けない。
+多くのオープンソースプロジェクトからの優れたコンポーネントを利用した。

開発はまだ始まったばかりで、完成ではないとのことだが、現在の状態でも極めてストレス無く使える。オープンソースで世界中の知恵を集め最高のものを作ってほしいと思います。

私の場合
「インターネットを支える技術的な側面にほとんど興味無し」
「インターネットを利用に最大限の価値と可能性を感じる」
つまり「インターネット」はツール、道具なんです。
 +メディアツール(テレビ・新聞・雑誌代わり)
 +ガイドツール(旅行・書籍・地図・交通案内・時刻表)
 +双方向コミュニケーションツール(電子メール・Skype)
 +記録用ツール(ブログ)

だから、利用にストレスを感じるスケジュール管理などは、「インターネット」を使わず、現在も紙の媒体である手帳を利用している。
予定をインプットするのに、確定情報はペンで、不確定情報(複数日が候補・曖昧な予定は鉛筆書き)さらにプライベートな用事は青ペンで、仕事関係は黒、絶対忘れてはならない予定は赤で。
TO DOリストは、別に単純なノートパッドを手帳に挟み込んでいる。
これらの機能は、紙の媒体である手帳のスピードにパソコンは遠く及ばない。

私にとって、パソコン、携帯電話、手帳も所詮すべて道具、主役の人間がどのように利用するかという観点からすべて考えるべきと考えている。 利用方法を間違うと、文明が利器が足かせになることもありますし。