グーグルの利用方法を実際にデモする粋な宣伝。
数日前に投稿したが、ふとしたことからさらに2つ発見。
「子供」(前回投稿)「女性」「男性」(本投稿)
それぞれキーボードに向かう主人公が違うのがよくわかる。

私も基本的には、同じ事をやってネットを回遊しているのだが、
自然な「話ことば」でグーグル検索ができることを、実例は示している。
ちょっと新発見かな!

現実社会、ネットの世界、情報はあふれている。
大切なことは、人の言っていることを鵜呑みにせず、
最後は自分の責任で判断することが絶対必要であることに変わりない。
自らを鍛える、磨かないとだめということだ。

このシリーズ「グーグルの検索」をどんな時に、どのように使うかを
検索者の想像力を刺激する形で、極めて短い時間に紹介する。
また「ネットの世界を利用して、リアルの新しい世界へ踏み出せ!」
そんなこともこの宣伝は示唆しており、気に入っている。

「続きを読む」に2作品を記録に残した・・
「あたらしい毎日」
(独身の女性が家を探し、新しい生活を始める・・・ホノルルマラソンまで話は展開?)


「あのひとの言葉」
(「就職活動で企業面接に・・・携帯から検索だ・・・が、この不況、なかなかうまく行かず、起業も考えるする若者」という想定か? )