週末に自転車に関する書籍を眺めながらいくつか紹介のあった推奨自転車ロードに高低差が表示されていることに気づいた。

次サイトによれば『マイ自転車ロードマップ』が作れる。
『ガイドブック』さえも夢ではない。

『地図サイトの利用』
http://mikisky40.web.fc2.com/kohza/kohza36.html
 ■出発地と目的地から路線を含むルートを検索
 ■施設名からルート検索を行う
 ■途中経路を細かく表示可能なドライブルート検索
 ■指定したルートの距離を測定する
 ■指定したルートの距離を測定し高低さを表示する
 ■Gooleマップの「マイマップ」でルートマップを作る
 ■ルートマップを「Google Earth」で表示する

上記の項目は断片的に利用済みのものがほとんど。
「高低差を表示できる」これは初めて知った。
知識を組み合わせることの素晴らしさを教えてもらった。
逆に、自らの知識が活きた知識では無い事を痛感している。
これは「創造力が足りない」ということに尽きる。
  
■指定したルートの距離を測定し高低差を表示する
 ジョギングに利用するならば「高低差表示」する機能がある、このサイトが便利です。高低差を知るためには、 あらかじめ「標高表示」のチェックボックスにチェックを入れる。そして、地図上で経路をマウスでクリックしていく。 ルートを作成した後に「高低差イメージ」をクリックすると、高低差の画面が表示される。また、体重やランニング時間を入力して、 「Calc」をクリックすると、消費カロリーや燃焼脂肪量なども表示される。なお、このサイトのユニークな機能として、「基点に戻るには」機能がる。これは、Googleトランジェットと連携し、ルートの終点から基点までを、公共の交通機関と徒歩で早く戻れるルートを調べられる。 行きはジョギングし、帰りは電車で帰るといった場合に役に立つ。