六十歳の誕生日を迎えた今日、私が残された人生で取り組みたいと思っている絵画の世界に関し、古今東西の巨人たちのこと、絵の世界でデビューするための道標などについて、調べた記録です。
勿論、画家に大器晩成はないそうですし、お給料をいただく生活も可能な限り続けたいと思います。

人間原初の行為から、たべる、うたう、おどる、などと同じく「つくる、かく」があり、古今東西を問わず美術は文化として普遍的なものです。これはあるサイトにあった言葉の引用です。もし、これから数日間、綴る「美術とは?」の連続投稿を初めてご覧になる方は、私のことを「何者?」と思われるかも知れませんね...
ただのどこにでもいる、「おっさん」です。どうぞご安心下さい。