★生まれ変わりました★ 

☆過去の呪縛から解放され "生まれ変わりました" 30歳(前世通算80歳)で心身ともにすこやかでありたいと願う!「転生記念日: 2013.9.2.」☆ 晩成(雅号) 敬白

iPad / iPhone

新幹線乗換えをモバイルSuicaで❣️

iPhone(モバイルスイカ)をかざすだけで、在来線から東海道新幹線に乗り換えが出来た❣️733A3DB6-8A67-47FD-B811-547F47215344
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Apple復活を支えた男

こんな人がいたのを初めて知った。

MacAIRの実物に触れた瞬間、
「虜」となった人はたくさんいると思う。
理屈ではない。私もその一人である。

今までのパソコンの躯体作りと発想がまるで違う。

デザインの威力を思い知らされた。

そんなことをもたらしたのが、本の主人公。

一読をお勧めする!

EverNote 素晴らしい!

実は「EverNote」というアプリケーションを2013年から使用開始したが、本格利用には至らなかった。自らの知識不足とアプリと組合せるデバイスの選択ミスが原因だった。

そこで組み合わせた道具は次の二つ
MacBook Air (11インチ:128GB)」(旗艦

Scan Snap Evernote edition」(紙類情報のデジタル化秘密兵器)


もちろん、旗艦は日本メーカーのPCでも良かったのですが、三年前に購入したPCが故障しており、この際、全ての機器をアップル帝国のものとする選択を実行。(結果、デザイン・カッコ良さのみならずAppleの方がWindowsよりストレスが少ないことを実感している)

いずれのデバイスも、購入後の設定作業はきわめてスムーズ。すぐに本格稼動がスタートした。

何が凄いかって? 

ご興味あらば(私のくだらない説明より)、続きを読むに示すリンクをご参照下さい。続きを読む

「守破離」と「模倣」

守破離」は芸事を行う人は一度は耳にすることば。

 私の理解
」 まずは迷わずお師匠様の言う通りに! 要するに「師匠の真似をせよ」ということ。
」 師匠と同じことができるようになったら、「自らに合う工夫をしなさい」 
」 最後に「自らの独自の世界を切り開き、普遍的な真理に高めなさい」。 
          つまり師匠から離れる結果となる。

ビジネスの世界でも似たようなことが議論となるようだ・・・

模倣」ということに関して、井上 達彦氏の日経ビジネスの記事あり。「俗信」と「現実」という対比をした、興味深いお話があったので引用した。
アップルとサムソンが議論の対象となっている。 アップルはサムソンに『真似するなら、きちんと真似しなさい』と言いたいようです<笑>

<その1>
(俗信)優れたビジネスは独自の発想からしか生まれない。
(現実)優れたビジネスにはよいお手本があった。

<その2>
(俗信)よい教師こそが唯一のお手本である。
(現実)反面教師もよいお手本となる。

<その3>
(俗信)同じ世界の製品を模倣すべきである。
(現実)異なる世界の仕組みを模倣すべきである。

<その4>
(俗信)模倣によって独自性は生み出せない。
(現実)独自の仕組みは模倣によって築くことができる。

「守破離」の世界で「模倣」を捉えると、その1〜4がもう少し、深みのある議論になるかも知れませんね・・・?

『「模倣の勝者」アップルとサムスンの学習力』より>>井上 達彦氏  日経ビジネス 2013年5月9日(木)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20130425/247229/?P=1

Apple配当!

2012/08後半に日本のApple株主にも、とうとう配当!

やはり製品が圧倒的な存在感がある場合、株価に跳ね返り(現在1株700ドルに向かい邁進中、一年でほぼ倍)、時価総額も上昇(現在、世界一)、配当へ(17年振りの配当)、こうなるんだな・・・・

<3月の関連報道より抜粋>
+第4四半期(7〜9月)に1株当たり2.65ドルの配当を支払う。
+Appleが配当を支払うのは1995年12月以来。
+株式分割についても検討したが、当面は実行しないという。
最新の関連ニュース http://ameblo.jp/apple-hot-news/entry-11339715908.html

日本の家電メーカー青息吐息の状態であることに危惧を抱きながら、自ら愛用するアップル製品を眺め、複雑な心境である・・・

「Evernote(エバーノート)」Premiumに加入した!

まず、余談から。

Managing a classroom using the iPad and Google Apps.

アメリカの先生が、iPadとグーグルのソフトウェアを授業にどう生かしているかというお話。
英文は後記1)〜3)ですが、次のスライドを見るとどんなソフトを利用しているかは最低わかります!
http://prezi.com/xfxxyvy_2pun/ipad-and-google-apps-to-manage-a-classroom/

1) http://cteeducator.wordpress.com/2011/08/02/
2) http://cteeducator.wordpress.com/2011/08/04/
3) http://cteeducator.wordpress.com/2011/08/05/

上記のお話に「Evernote」も出てきます。

さて本題の「Evernote(エバーノート)」 その宣伝文句は『すべてを記憶する』である。

連休中に「Evernote」が何とか使いこなせる目途が立った。
そこで年会費4000円なりをお支払して、アップロードできる容量を拡大し、保管できるスペースも確保した。
http://evernote.com/intl/jp/premium/

『Evernote を使えば、毎日の暮らしの中で記録しておきたいことを、コンピューターや携帯端末、タブレットや Web で書きとめられます』 これが『すべてを記憶する』に続く説明だ。

<Evernote の主な機能>
1.テキスト、写真、音声ノートの作成
2.テキスト、リンク、画像を含む Web ページのクリップ
3.様々なデバイス間でのノートの同期
4.写真や画像に含まれる文字の検索

 主な機能についてその素晴らしさがわかる人は、まだ少ないのではないか。 正直言って、試してみないとその良さは実感できない!ブログのネタとしてネット情報を利用する私として、「Webページのクリップ」「写真・画像上の文字検索」などは信じられないほど便利な機能なり。

今回の連休中のこと。
記録に取らなかったので後の祭りだが・・・先日、帰省した時、父と同じ年の親戚の伯父さんに会った。
「父上によろしくね!」と言っていた。 もし、携帯電話がスマートフォンだったら、この話を映像付きで記録、歳老いた父に見せることも容易いことだったろう・・・・
でも、私の携帯はガラパゴス、iPadも車の中だった。 チャンスは駆け足で過ぎ去ったのである。

要するに、どのように使えるか「知恵と工夫」が必要だ! 
スマートフォンの使い道を、もう少し考えてから、購入の決断に進もう!

タブレット端末導入で陥りやすい過ち・・・

万能ではないタブレット型端末 企業が陥りやすい5つの過ち

 By SHARA TIBKEN April 2, 2012 
http://online.wsj.com/article/SB10001424052970203986604577253162552946038.html
<日本語> ウォール・ストリート・ジャーナル 4月3日(火)10時9分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120403-00000005-wsj-bus_all

今日は「暴風」「波浪」の警報が発令された! 
そんなわけで今日は早めに会社を退去、自宅でこの記事を読んだ。一部を引用する・・・・

1、事前調査不足
 実に多くの企業が明確な戦略なしにタブレット型端末を導入する。
・・・まず少人数ながらも重要な従業員グループに機器を持たせ、・・・検証すべきだ・・・また事前に、誰が機器を所有し、どう管理するかといった問題を明確にしておくべきだ。

2、タブレット型端末の向き不向きの理解の不足
・・・旧来型コンピューターのプログラムの多くはタブレット型では使えないうえ、PCから携帯機器へ送信した書類からは重要な特性が失われている可能性もある。

3、必要なアプリを簡単に入手できるとの期待
 ・・・・アップルの「iPad(アイパッド)」やグーグルの「アンドロイド」のオンラインストアは、他の人気のないタブレット型端末に比べて多くのアプリを提供するが、それら機能には限界がある・・・

4、タブレット型はノート型よりも安いと見積もる
 1台500ドル(約4万1000円)のタブレット型は・・・PCより頻繁に交換する必要がある・・・ソフトおよびハードの最新版・・・また無線接続やアプリ利用の全てに費用がかかる。

5、セキュリティーに対する甘い判断
 携帯機器に多くのデータを入れておくのは実用的に利用する上で必要なことだが、その情報が安全であることを確実にする手段を構築する必要がある。管理方法の問題もある。・・・・。 また企業が基本ソフト(OS)やアプリをアップデートする際には互換性の問題を引き起こすことになる。・・・タブレット型端末は新種の機器で、マネジメントには新しい手法が要求されると理解する必要がある。・・・。

さーて、私が主導したiPad導入はどうだったろう・・・検証してみよう!続きを読む

Apple stock price

as of 03/1917:44 現在値"603.08US$/share". 前日比17.51US$(2.99%)UP

恐ろしい急上昇ぶりだ! 証券アナリストは引き続き「Buy」つまり「購入推奨」のサインを送り続ける。 どこまで行くのだろう・・・ニュースを拾った。

Appleは米国時間3月19日、同社が保有する現金1000億ドル(約8兆3000億円)の一部を使い、配当金を支払うことを発表した。配当金の支払い再開は1995年以来約17年ぶり。

Appleによると、2012年7月1日に始まる2012会計年度第4四半期に四半期配当として1株あたり2.65ドルを支払う計画だという。

さらに、Apple取締役会は、最大100億ドル(約8300億円)の自社株買い戻しプログラムを同社2013会計年度に開始することを承認した。

Appleの2013会計年度は2012年9月30日に始まる。買い戻しプログラムは、3年間にわたって実施される予定だ。

「配当金と自社株買い戻しプログラムを実施する予定だ」(CEO:Cook氏)
 「Appleが米国で最も配当を支払う企業の1社になるであろう」(CFO:Oppenheimer氏)
http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPTYE82D07820120314

アップルの目標株価は665ドルから710ドルに上方修正、投資判断は「バイ」で据え置いた。
http://jp.reuters.com/article/technologyNews/idJPTYE82D07820120314

 アップルの株価は2月13日に初めて500ドル、約1か月で100ドル上昇した。時価総額(2012.3.16終値)は約5460億ドル(約45兆5000億円)で、日本企業で最大のトヨタ自動車の約3・7倍に相当する。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20120316-OYT1T00317.htm

新iPad分解!〜 V-CUBE

何と新しいiPad分解して紹介してあるサイトがあり、興味津々で眺めました。
P1 http://www.ifixit.com/Teardown/iPad-3-4G-Teardown/8277/1
P2 http://www.ifixit.com/Teardown/iPad-3-4G-Teardown/8277/2
P3 http://www.ifixit.com/Teardown/iPad-3-4G-Teardown/8277/3
P4 http://www.ifixit.com/Teardown/iPad-3-4G-Teardown/8277/4

さーて「全部まとめて原価はいくら?」
最初のiPadは最安値モデルで259.60ドル(約2万4000円)という調査結果あり。
iPad2は3G/Wi-Fi対応(32GBモデル)で製造コストは326.6ドル(約2万6400円)
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20100409/213928/
http://gigazine.net/news/20110316_ipad2_cost/
最新の新iPadの原価もその内に調査結果が公表されるでしょうね!

ご存じの方もおられるだろうが、売れに売れているアップル製品は「鴻海」という台湾企業が、中国の工場で生産している。 「鴻海」は従業員100万人(★)!と今日の日経産業新聞にあった!
★Wikipediaには2007年度連結従業員数は約55万人とあった。
iPad発売以降急増したと考えられる。 http://www.foxconn.com/

現在勤務している会社で、役員用にiPad2(3G/Wi)を導入の方針を決定、即実現に動いた。
来週にはV-CUBEを使ったWeb会議のデモも実施予定だ!
V-CUBEも導入コストの安さ、利用にハードルが低いことなど、魅力満点だ!
何より日本人が開発し、海外に打って出て行っているところも応援したい理由! 
15年以上も前にテレビ会議を経験している私としては隔世の感がある。 

2月8日にV-CUBEの間下社長があるイベントで、そのサービス内容について熱弁されているのを聞き惚れ、導入検討を密かに決意した。利用デバイスをiPadと決め、テスト導入は役員を対象とした。話を聞いてからiPadの購入・配布も含め実現まで1ヶ月半かかったが、まずまずのスピード導入だろう!http://www.vcube.co.jp/service/meeting/

Reader vs Kindle

英語の読物にハマることあれば迷わずKindleだが、現役の現在、しばらくそんな気持ちにはならないだろう。

つい最近ある方の両デバイスの比較評価あり。参考にして、今後の選択・購入のため検討課題をまとめた。
ソニーのreaderを量販店店頭で操作・質問・カタログ入手が楽しみだ!
http://www.sony.jp/reader/

<晩成の検討課題>
1)readerのWIFI版で「任意のテキストやPDFデータなどを、WiFiで無制限でメール送信できるかどうか?」(Kindleは所定の個人Kindleアドレスに送信すると、データを端末に送付できる。WiFiの場合は無料、3Gの場合は転送容量が多いと有料との事)
2)readerのWIFI版で「WIFIの設定や使用上の制限などが無いかどうか調べる」(無料で使用できる提携先WIFIロケーションでiPad同様に機動的な使用のできることが重要)

3Gは最初無料だがいずれ有料となる、やはりWIFIが私にとっての王道なり。

以下が参考となった比較評価、感謝とともに引用
『半年ほど使っている、同じく電子ペーパー型の電子書籍端末 Amazon「Kindle」と、ごく簡単に比較してみます。個人的な印象に基づいた点のみに絞った比較となっていますので、ご了承ください。なお、所有している型はいわゆるKindle3のWiFi版です』

(比較表)
Reader  タッチパネル, データ転送はPC経由転送★, コンテンツは和書中心
(★新製品でWIFI or WIFI&3G付きが登場:晩成注記)
Kindle  タッチパネル非対応, データ転送はPC経由&Wifi&3G, コンテンツは洋書中心

(寸評)
タッチパネル→Readerのタッチパネル対応は良さそうですね。Kindleでの物理的なキーボードで、内蔵英語辞書機能を呼び出そうとすると、画面内の目的の文字をポイントする必要があるのですが、カーソルを動かす量が多いときは連打をしなければならず結構大変です。その点、Readerの場合は調べたい英単語を2回タップすれば済むつくりになっています。

データ転送→Readerでは、書籍のデータを端末に移動する方法は今のところPC経由になるようですが、これは率直に言うと煩わしいですね。こちらについては、Kindleの場合、AmazonのWebサイトでダウンロードボタンを押すだけで、データが電波に運ばれて届きます。とても便利です。AmazonのWebサイトでダウンロードするデータでなくても、任意のテキストやPDFデータなどを、WiFiでメール送信できます(所定の個人Kindleアドレスに送信すると、データを端末に送付できるつくりになっています。WiFiの場合は無料、3Gの場合は転送容量が多いと有料)。

コンテンツ→SonyのReader Storeは和書中心のようですね。Sonyのプレスリリースによると、コンテンツ数は2万点以上とうたわれています。Kindleは Kindle Storeでの洋書が中心です。Kindleの公式サイトによると、総数81万点以上のコンテンツがあるとされています。日本から購入する場合は60万点程に限定されるようですが、それでもReaderと比べると数十倍の差があります。

所感→今のところReaderを買う材料が見つからないのでKindleを使い続けます。和書は書店や図書館など入手の経路が他にあるというのが大きいですね。洋書は日本国内に住んでいる場合、実物を手に入れる機会が乏しいのでどうしても Amazon.com 経由になります。
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