★生まれ変わりました★ 

☆過去の呪縛から解放され "生まれ変わりました" 30歳(前世通算80歳)で心身ともにすこやかでありたいと願う!「転生記念日: 2013.9.2.」☆ 晩成(雅号) 敬白

iPad / iPhone

「iPad」vs「Kindle Fire」

 Kindle Fireは、ハードウェアとして特筆すべき点はまったくないという。サイズにしては重いし、目立った特徴も無いとのこと。(日本の機種は特徴だらけだ?)
 しかし、Kindle Fireは、多くのサービスにつながっているただのスクリーンという点に最大の特徴がある。そして、それこそ が大切なんですって。

ハイエンドハードウェアが持っている誰も使わないような機能はすべて削られているが、それゆえにAmazonはKindle Fireに199ドルという値段を付けることができた。200ドルという価格は、Kindle Fireのもっとも優れたマーケティング戦略とも言われる。

大衆が受け入れた成功しているタブレット、iPadとKindleの二機種には発売された時点で2つの同じ大きな特徴を備えていたという。
1)低価格
2)タブレットをすぐに役立つものにしてくれるサービス

さて競争相手・・・GoogleとMicrosoftのどちらも、AmazonのKindle Fireがやっているような、サービスを中心としたタブレット製品を前面に出せるだけの要素のほとんどを、すでに持っている。
ただ、それをタブレットの役割の中心に据える
つまり「サインインすれば自分のものがすべて現れる」ことを実現すれば良いと識者は言う。 

でもそれは実現されていない、ユーザーは、個々のGoogleのアプリやサービスに、個別にサインインする必要があるのだ。この分断されている状況を払拭し、GoogleとMicrosoftが得意とするサービスに焦点を当てることができるか? Googleはクラウドアプリだし、Microsoftならエンタープライズ・・・でも、タブレットを売り出している日本ハードウェアメーカーはどうなるのだろうか。かなり辛い戦いになるだろうな・・・

http://www.techrepublic.com/blog/hiner/why-android-tablets-failed-a-postmortem/10011?tag=content;blog-list-river
http://www.zdnet.com/debate/great-debate-kindle-fire-or-ipad-which-one-should-you-buy/6328213
http://news.cnet.com/8301-13506_3-57368077-17/kindle-fire-sales-strong-in-q4-but-no-match-for-ipad/

ジョブスの夢

先月の記事より

米ブルームバーグなどによると、アップルは「アイフォーン(iPhone)」や「iPad」に使われている液晶パネルの生産をシャープに移管するとともに、2012年発売予定の新型テレビのディスプレーもシャープ製を採用するという。この、調査リポートを書いたのは、米投資銀行「ジェフリーズ」のアナリスト、ピーター・ミセク氏とのこと。

ミセク氏のリポートには「2012年2月に『iTV』が登場する」ともあるとのこと。液晶画面の生産のため、シャープの堺工場には専用ラインを設置。さらに「iPhone」や「iPad」の液晶パネル生産もシャープに発注し、総額5〜10億ドル(約375億〜470億円)の大型契約になる見込みだそうだ。

フラッシュメモリーもサムスンから東芝の製品にシフトしつつあり、シャープとの連携強化で液晶も含めた「サムスン頼み」のリスクを下げようとの思惑がある?

先月のもう一つの記事・・・続きを読む

Jobs礼賛が続く・・・

Kevin Kelleherによるコメント オリジナルは次
http://blogs.reuters.com/mediafile/2011/10/06/jobs-gave-us-computers-without-pain/

<日本版ロイター記事から抜粋引用>
 2010年1月、ジョブズはタブレット型パソコン「iPad(アイパッド)」の発表会で、まるで、愛猫を膝の上でなでているように見えた。ただ、膝の上にあったのはiPadで、大切なものをいとおしむようなそのしぐさは、われわれにコンピューターの未来を見せるためのものだった。

 発表会から1年半ほどが過ぎた。iPadはジョブズの正しさを裏付けた。北米でのタブレット型端末市場では依然としてiPadがシェアの8割を握り、iPadはこれまでアップルがせいぜいシェアの5%を占める程度の「非主流派」に甘んじていたパソコン業界を脅かしている。

 その通り、アップルは非主流だった。しかし、ジョブズの偉業の一つは、その非主流の力を開拓し、見せ付けたことだ。

 iPadは、人とコンピューターの関係に対する1人の男のビジョンを具現化した集大成だ。コンピューターは便利だが、感性や感情といった観点では、それまでのコンピューターは使い心地の悪い道具だった。ビル・ゲイツの偉業がこの「使い心地の悪さ」を至るところに広めたことにあるならば、スティーブ・ジョブズは、コンピューターはそれほど使い心地が悪くないということをわれわれに示した人物として記憶されるだろう。

 アップルの時価総額は3500億ドル(約26兆8600億円)と、マイクロソフトの2160億ドルを超えた。昨年度決算では、アップルの売上高は1090億ドルに達し、マイクロソフトを凌駕(りょうが)した。30年を超える月日が経ったが、最終的にアップルはマイクロソフトを追い抜いた。

ジョブズは人とコンピュータの関係を変えただけではなく、その関係を新たに定義し直した。ジョブズは現在のコンピューターと未来のコンピューターの間に橋を渡し、コンピューターを次の段階に「進化」させた。
 ジョブズは私に初めて「愛せる」コンピューターを与えてくれた。
 (2011.10.6 ロイター) 

なぜ、日本でiPadは生まれなかったのか?そんな陳腐な質問は繰り返したくないが、将来「iPad」のような、イノベーションが日本から生まれることを期待したい。

次はジェトロの幹部、情報からの引用
 『日本は官民合わせた国際特許申請件数やR&D支出では世界でトップクラスだが、「山のように特許が溜まっていてもビジネスに直結できていない」(林前理事長)という。興味深いのは、ジェトロが日本企業を対象に実施したイノベーションに関するアンケートでも、約6割の企業が「技術の革新性における優位性はあるが、利益を生み出す国際的なビジネスモデルの創造は得意ではない」と回答しており、「弱点」を十分認識している』

 ジョブズ氏の死去についてアップルの取締役会は「スティーブの才能、熱意、エネルギーは、すべての人々の生活を豊かにし、改善するための数限りないイノベーションの源泉となってきた。スティーブのおかけで、世界は計り知れないほど豊かになった」との声明を出した。

YES! 本当にフリーズしないし「夢のデバイス」だと思っている。私の日常はiPadを触っている時間が間違いなく増加した。 

お年寄りタブレット端末でビジネス!

『夢の扉』は録画でしか見ない。録画した番組コマーシャルは早送りするので気がつかなかったが、昨日は『タブレット端末を使うお年寄り』がふと早送りの合間に現れた!
番組の一部かと思い、良く観るとコマーシャル。
葉っぱを販売するお年寄り達が、何とdocomoのタブレット端末で注文を受けている姿がコマーシャルになっていたのだ!

iPadの宣伝は若者への訴求力抜群と思う。一方こちらの宣伝は、日本の高齢化社会の理想像を示す素晴らしいコマーシャルと感服した次第です。

道具は素晴らしい目的に使ってこそ、価値がある。また、お年寄りこそ「タブレット端末を使うべし」と思っていた小生、思わず身を乗り出した。

前に、葉っぱビジネスのテレビ番組を拝見した時、お年寄り達はパソコン端末で注文を確認していたと思う。これが進化し、山にいても注文が入ると、首や肩から下げているタブレット端末に知らせがいくという次第である。ホワイトカラーの生産性向上どころの話ではない、ブルーカラー、それも高齢者の生産性向上である。真に感心の極み。

ゲームや個人で利用するアプリケーションが目立つiPadに対し、docomoさん一矢を報いましたな!タブレット端末アプリケーション開発の素晴らしいビジネスモデルと思いました。

さて、コマーシャルから思い出させてくれた『葉っぱビジネス』の仕掛人、横石 知二氏についても、この機会にと調べた。

世の中、素晴らしい人は、まだまだいる。

【横石 知二氏プロフィール】
1958年、徳島県生まれ。
「株式会社いろどり」代表取締役。
徳島県農業大学校園芸学科卒業後、
上勝町農協に営農指導員として就職。
16年連続で農産物の売り上げを伸ばす。
1991年に上勝町役場に転籍。
山の資源を生かした商品開発で全国的に注目を浴びる。
1996年、産業情報センターと
「株式会社いろどり」の責任者として、
特産品の彩(いろどり)をはじめ、
香酸柑橘、しいたけ、お茶の企画販売を行う。 
2002年役場を退職。
「株式会社いろどり」の専務に就任。
代表取締役社長として現在に至る。
2002年、「アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー」、
日本大会特別賞受賞。
2003年、「ソフト化大賞」受賞。

ホボ日刊糸井新聞を読むと全貌がわかる
http://www.1101.com/irodori/2006-10-13.html

代表 横石 知二と糸井重里の対談『そうだ葉っぱを売ろう』
http://www.1101.com/okane/yokoishi/index.html

こちらも途中から登録が必要だが・・・詳しく紹介されている。
徳島県上勝町、人口約2,000人の四国で最も人口が少ない町。この山あいに位置する町で注目のビジネスを展開する会社がある。和食を中心に料理を飾る“妻物(つまもの)”を主力商品とする株式会社いろどりである。商品は、“ 彩 ”というブランド名で出荷され、全国各地の有名料亭の料理を彩る。注目すべきは、ここではたらく人々。70代、80代のおばあちゃんが彩ブランドの商品を作り出す。もともとこの地域に自生する葉っぱを売ることを思いついたのが、取締役を務める横石知二氏。きっかけは実に些細であるが、ひらめきを逃さず、事業として確立するまでの軌跡を追う。→http://www.hitachi-solutions.co.jp/column/samurai/feature/44/

ゲーム業界、任天堂から政権交代?

「ゲーム業界、王者交代 グリー、モバゲー 任天堂超え」
2011.8.13 10:48 配信記事より

『任天堂のDSの世界累計販売台数は6月末で1億4786万台。任天堂が2004年の発売から5年超をかけて築いた販売台数を、04年12月に創業したグリーの会員数が猛追する。国内でも「モバゲー」を展開するDeNAの6月末の会員数は2971万人と、DSの3273万人(エンターブレイン調べ)に迫る』

『会員数と販売台数を比較するのは無理がある』とある人はコメントし、『会員登録は空メールを送るだけ、DSは1.5万円支払い購入という行為が必要』との附帯説明が付記されていた。

世におかしな数字の比較、誤解を招く調査結果は百花繚乱である。
評価の基準を持たない人は、ただこれらに振り回されるだけだ。

たとえば、モバゲー「怪盗ロワイヤル」CMで1000万人突破と若者を煽るばかりなり。
『新規会員数は増えても、「放置民」が多い』と表現するらしい。
<「放置民」こう云う表現があるのを知ったが、ホーチミン市と音感が重なり面白い>

「任天堂DS」と「グリー・DeNA」は異種格闘技のようで面白いと思って見ている。
新たな2社の株価が活況を呈していることも世の注目が集まっている証拠であろう。 
今後、楽しくバトルを拝見させていただくつもりだ。

でも、私が思うことは次のごとく
「世に誘惑が多くなり『人は飽きっぽい動物』へと退化した」

我が家ではWiiもiPodに対して我が夫婦は「放置民」である。
ところが、最近妻はパソコンに飽きると任天堂DSをUSBで充電しながら時間を潰す「回顧民」
(ACアダプターが見当たらず、DSを使う唯一の方法はパソコンからの電源供給のみ)

完全な現役フル稼働は私の「iPad」のみである。
 「一人二役」「一石二鳥」というレベルからはるかに超越した、多次元・多機能のデバイスで購入後一年余りたつが、利用頻度・累計利用時間ともに私の人生で最高を記録するデバイスになる最右翼であることは間違いないだろう。
iPad2にも魅力を感じるが、自宅で利用する分には初代がまだまだ現役、それもメモリー16GBでこれだけストレスなく動く。「まだ始まったばかり」と宣伝されいるが、偽りのないメッセージと共感している。

このコラムのきっかけとなった記事
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110813/biz11081310530003-n1.htm
続きを読むに内容引用続きを読む

iPadの写真整理

iPadは私の生活の一部である。
無線LANで接続してあるため、家の中何処にでも持ち歩ける。
書斎、リビング、ダイニング、和室・・・さらにベッドまで。
寝そべって使う時は、
専用カバーと本体の間に左手を突っ込み右手で操作する。

・・・・・
Windowsパソコンは経年使用でしばしば動かなくなる。
ところがiPadは使用において本当にストレスフリー!
iPadで実現できることはパソコンとほぼ同じ。
だが、何と容易にそれらが達成出来るかを考えると、
長年パソコン使用で四苦八苦していたのがウソのようだ。

私はiPadを『完成された家電製品』と賞賛している。
私がいう『家電製品』への認識は次のとおり。
『老若男女誰でも使え』『使い方間違えても動きを止めない』
そんな域に達したものが『完成された家電製品』なのである。

因みにパソコンは動きが鈍くなっても
ストレスを感じないマニアの道具
ほとんどの人はパソコンでストレスを感じているでしょう?!
だから到底『家電製品』の域に達していない。

機械音痴の人、お年寄りこそ使うべしと思っている。
何しろ使用説明書がペラペラ、ほとんど無い。
直感的に使える。
Appleの回し者のように思われるのも心外なので、
自ら積極的に推奨を最近避けているが・・・

『パソコン何がいい?』と聞かれても、
「ヨクワカリマセン」と答えを濁す。
よほど親しい方から相談された時だけ、
更に『ネット利用主体』の場合のみiPadを薦める。

・・・・・
私のiPadには5000以上の写真類が保管されている。
多くはネットからダウンロードしたもの。
風景・人物・建造物・絵画・書画・・・
将来の絵画の題材のヒントになると思っている。
パソコンにどうにか取り込めないかと思案していたが、
以下、最適のアドバイスあり。
パソコン経由で外付けハードディスクに保存ができた。
感謝!

西川和久の不定期コラム
iPadには何が接続できるのか!? 周辺機編
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/nishikawa/20100610_373154.html

iPad Camera Connection Kitで写真をiPadに取り込み
iPadをフォトストレージとして使う事が出来ます。
iPadの画面は綺麗なので、写真の確認にも便利。
iPadには64GBモデルまでありますので、結構な量をストレージする事が可能です。
5D Mk2とUSBケーブルで接続した所(他のデジカメでもUSB接続するだけでiPadに取り込めます)

iPadに取り込んだ写真をPCに移す方法
iFunBox
http://www.i-funbox.com/
このソフトをインストール。
iPadをPCに接続してiFunBoxを開く。
フォルダを表示内
Rawファイルシステムのキヤノンであれば「DCIM」フォルダに写真データがあるので。
PCへコピーでPCに取り込むことが出来ます。

http://www.i-funbox.com/

○○○は?美味しい

さて、何がおいしいのか?
ある三十秒のコマーシャル。

利用方法を直感的に画像で示し、
連想を喚起する短い言葉が続く
直感的なこのコマーシャル好きですね・・・

美味しい

最先端

勉強好き

遊び好き

文化的

芸術的

友好的

生産的

科学的

魔法のよう

○○○はiPadですね。

『iPadは?美味しい』がCMタイトルです。
いくつかのシリーズがあるとAppleサイトで知った。
取り上げたのは
http://www.apple.com/jp/ipad/gallery/ads.html#ad-delicious

こちらも好きだ。
http://www.apple.com/jp/ipad/gallery/ads.html#ad-electric

いずれもまだ、テレビでお目にかかっていなかったので言及した。

我が家のメディア体制の刷新

ミラーレスカメラであるソニーのEX-5の価格が動き出したようだ、価格ドットコムから値動きがあるとメール連絡が来るようにしてあるのだがここ数日何十通も御知らせが来る。6月の新発売から2ヶ月最近発表された7月の販売実績も順調に伸びている・・・キャノンとニコンはこのミラーレスという技術をどのように評価しているのか?
興味深く見守っている。

我が家の主要家電も古くなった
「DVDからブルーレイへ」
「コンパクトデジカメからミラーレスへ」
「Windows XPからセブンへ (つまりPC買い換え)」
すると一挙にデジタルハイビジョン画質での我が家メディア体制(★)が確立する。
(★)撮影・録画・再生・記録・編集をハイビジョンで行う体制

・・・老朽化した装備の更新は夫社会の急務である!
財務大臣との予算折衝で、今年の残暑同様、熱い神経戦は続くのであります(笑)

ちょっと古いが
日経エレクトロニクス2010年2月22日号の解説記事より引用。

さらば,一眼レフ,「ミラーレス機」の時代へ
2010/02/19 09:00 大槻 智洋=日経エレクトロニクス
デジタル・カメラの世界で今,大きな変化が起きようとしている・・・続きを読む

iPadで同時購入したもの

以下は私がiPadを購入するとき、一緒に買ったもの

Blue Toothのキーボード(理由→自宅ではiPadはインプット画面のキーボードが現れるがスクリーンは本来の目的に最大スペースに利用すべし)

Padケース(理由→手から滑り落ちないように・・・それでもいつか手から落ちそうで心配しながら現在使っている)

カメラもしくはSDから写真をとりこむコネクターのことは過日次なる購入次なる検討アイテムとして記述した。

さらに「携帯用小型無線ルーター」
ネットで購入したら良いものとしてイチオシ商品となっていた。
そこにはビッグカメラで「Logitecの小型無線ルーターPW150N/R」3800円也で購入したとありました。

時にWiFi(無線LAN)環境がないことの対策用。ホテルも有線LANありだが無線LANがない場合に、このルーターを使うことで有線LANを無線に切り替えることができる。iPadのWiFi版(私の購入したモデル)も、さらにネット接続の機会が広がるというわけ。

旅先でホテルやネットカフェなども含めて有線LANは結構あちこちにある。これをつなぎ複数の端末をシェアしたり仲間内でネットワークを共有が簡単にできることになる。初期状態の設定ではWEPなども設定されていないのですぐに接続できる。電源はUSBから取ることになっているが、iPadなどに使うアップル製のUSB電源アダプタを使えば普通のアウトレットからも充電できる。

通信の規格はいわゆる「iPad」で接続される「n」という最新のものではなく「g」と「b」に準拠しており、スピードは劣る。でも旅先で重宝することは間違いないだろう。メーカーサイトの該当商品紹介

まあ、私が報道関係にでも転職しない限り、不要かな・・・

iPad Camera Connection Kit

これほしいと思ったが銀座のアップルストアーでは在庫切れとのこと。
ネット上のアップルストアーを覗くと
「出荷予定日: 4-6 週」
え〜っ?そんなに待たされるの?!という状況。

これは確かに便利この上ないと思う。


次の映像でUSB経由で利用不可なものがわかる(英語わからずとも想像可能)

どうするかな・・・¥2,980はいいお値段ですしねえ・・・
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