★生まれ変わりました★ 

☆過去の呪縛から解放され "生まれ変わりました" 30歳(前世通算80歳)で心身ともにすこやかでありたいと願う!「転生記念日: 2013.9.2.」☆ 晩成(雅号) 敬白

エラ・フィッツジェラルド

日本酒と洋楽

それではタイトルに負けない素敵な「随筆」をご披露・・・と思いながら、杯が進みほろ酔い気分。
ユーチューブを回遊しながら・・・「日本酒に洋楽も良く合うノダ」と確認しただけでした。<おわり>

私がカラオケで歌いたいカーペンターズの2曲
そして発掘した素晴らしい「カレンとエラ」のコラボレーション!

「平成二十二年庚虎二月四日」(梅錦 純米吟醸)は美味しい! うぃ〜!!
Please enjoy!

The Carpenters - Rainy Days And Mondays


THIS MASQUERADE THE CARPENTERS


Ella on Special 1980 Duet with Karen Carpenter


Wonderful!

エラ (Era Fitzgerald)

空いた時間にエラ・フィッツジェラルドの1965年のロンドンライブ他を鑑賞した。
とはいっても、ユーチューブにある映像をいつものごとく利用した私設コンサートである。

五十五年も生きていると、音楽の鑑賞の仕方も大きく変化した。
利用する音源もLPレコード、ミュージックテープ、CD、そして最近はネットでダウンロードしてi-Podを使うというように時代の変遷とともに進化した。
しかし、おおむね鑑賞の仕方はそれほど変わらない。 
「ジャケットを見ながら、創造力豊かに歌っている姿を思い描きながら聴く」という方法だ。

私が若かったころ、特に海外ものは映像付の音楽ソースは圧倒的に少なかった。 
音楽DVDも最近はだいぶ増えたが、経済的に余裕がなければ自由に購入というわけにもいかない。

ところが最近はなんと便利なことか!「ユーチューブ」がほとんどあらゆるジャンルの音楽ソースを提供してくれる。
余計な曲の入っている音楽DVDより、自らがプロデューサーを気取り、好きなものだけを集めて、ブログなどにリンクを残しておくほうがよっぽど素晴らしい作品集ができる。われわれ利用者側の創造力次第で自由自在だ!

てな、わけで Era Fitzgerald (1917-1996) のリンク集を作った。

Live in London (1965) #1 
Live in London (1965) #2 
Live in London (1965) #3 
Live in London (1965) #4 
Live in London (1965) #5
Live in London (1965) #6 

Jazz Icons: Live In '57 & '63 
Dean Martin and Ella Fitzgerald
Misty 
It Don't Mean a thing 
The Man I love 

2007年11月7日投稿にも、エラの歌あり、よかったらリンク先へどうぞ。その中の最高のカップリングは次。Out standing!
Take the A Train (Duke Ellington)

投稿には他に以下の曲がリンクしてある。
Summertime - Ella Fitzgerald & Louis Armstrong
It Don't mean a Thing Fitzgerald Ella/Peterson 1958
One note Samba (scat singing) 1969
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