★生まれ変わりました★ 

☆過去の呪縛から解放され "生まれ変わりました" 30歳(前世通算80歳)で心身ともにすこやかでありたいと願う!「転生記念日: 2013.9.2.」☆ 晩成(雅号) 敬白

津山

津山の立派なお神輿

津山のみこし

妻の田舎の、何とも立派なお神輿。
台風一過、秋祭り晴天で良かったですね。
M家のY君、1トンの重さのお神輿は担ぐの大変だったでしょう。
お疲れ様でした。ゆっくりお休みください。

神輿のいろいろ

神田市場(江戸神社)の千貫神輿
歴史は浅草昭和33年の建造です。担ぎ手は200名が必要だそうです。

千貫神輿(せんがんみこし・せんかんみこし)は、祭礼などで使用される神輿のうち特に大きいものをいう。「千貫」の貫は、重さの単位であり現在では約3.75kgに相当し、千貫で約3750kgとなるが、例えて大きく重いという意味となり、特に大きな神輿のことを「千貫神輿」というようになった。戦前より都内最大級を誇る浅草・鳥越神社の御本社神輿が、元祖千貫神輿として有名。

「だんじり」を手掛けた匠たち

妻の実家の地域に、見事なだんじりが存在する。(「★高山近之輔★」作)

「だんじり」といえば岸和田の「岸和田だんじり祭」が有名ですね。
まずは名の通っている、岸和田だんじりの起源を検索した。
2つの異なる解説有り。

岸和田市サイトの記述 
約300年の歴史と伝統を誇り元禄16年(1703年)、時の岸和田藩主岡部長泰(おかべながやす)公が、京都伏見稲荷を城内三の丸に勧請し、米や麦、豆、あわやひえなどの5つの穀物がたくさん取れるように(五穀豊穣)祈願し、行った稲荷祭がその始まりと伝えられている。 

Wikipediaの記述 
今から約260年前の1745年(延享2年)に、町方の茶屋新右衛門が大坂の祭を見聞し、牛頭天王社(現・岸城神社)の夏祭(旧暦・6月13日)に献灯提灯を掲げたいと藩主に願い出て許可されたのが始まりである。

岸和田のだんじりは古いところで、300年の歴史ということですね。 

さて(妻の実家)「津山だんじり」の歴史を紐解いてみた。 その起源は・・・続きを読む
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