★生まれ変わりました★ 

☆過去の呪縛から解放され "生まれ変わりました" 30歳(前世通算80歳)で心身ともにすこやかでありたいと願う!「転生記念日: 2013.9.2.」☆ 晩成(雅号) 敬白

稽古

稽古日誌(30-39)

    
 【北鎌倉剣友会】 8/26,9/30
 【剣道こみゅ♪】 11/4(第3回稽古会)
 【大江戸地下道場】 8/21,9/4,18,10/2, 30,11/6
 【浮島町稽古】 8/22
    

11/4日の「剣道こみゅ♪」稽古会は有意義であった。
サイト内を覗くには会員登録(無料)が必要ですよ!
http://smcb.jp/group/7438
いずれもハンドルネームだが「アラン・ジャクソンさん」「極楽剣士さん」お二人の七段の先生から、ご指導をいただき、特別に昇段審査の立ち会いについてのご指摘もいただいた。
来年3月に第4回目の稽古会が今から楽しみだ。 ご指摘いただいたことを記録に残す。 稽古会は「清明館道場」で実施される。
「清明館道場」できるまでの由来が次のサイトにあり大変興味深い・・・ http://blogs.yahoo.co.jp/iaigodankenndou/5643068.html

【基本稽古にて】
小手・面において、小手が手首を狙い過ぎるため、刃筋が斜めだ。 肘に近いところを打つつもりで垂直に小手を打ち込みなさい。

【昇段審査用立ち会いにおいて】
「気合が足りない」
(過去に御年八十代の大沼先生から「裂帛の気合が足りない」ともお言葉を拝受していた)
「帯刀角度に問題あり(剣先水平越え尻上がり!)」
http://www.mext.go.jp/a_menu/sports/jyujitsu/__icsFiles/afieldfile/2011/05/24/1306064_02.pdf
「鍔はサイズを合ったものにして定位置に」
「打突後に縁を切るな」
http://syobukan.com/001/002/
「打ちすぎだ」

関連してネットを見ていて素晴らしい剣友会の一つを発見!
サイトを拝見していて何か背筋がピンとする感じがしました。
「剣道の心得」(千葉県松戸市一刀会のサイトより)
http://www.geocities.jp/asahi_ittoukai/page007.html

稽古日誌(4)

【大江戸地下道場稽古】
2/9(7), 2/28(9)
【北鎌倉剣友会】
2/26(8)

剣道の稽古が各種行事でできず、散歩をさせてもらえない犬のように欲求不満である(笑)
やっと、次の日曜日はできそうですが・・・・・

2月28日の稽古がなんと、今年たったの9回目。
北鎌倉剣友会の鏡開きで約束した、「今年は稽古数で飲み会回数を凌駕します」
と言ったものの、完全な「狼少年」になってしまった。 ざっと飲み会を数えると25回は超えている・・・
「大嘘月之進」である。

さてさて、気持の切り替えの早いのが私の良いところ(勝手ですね・・・)
何か楽しい罰則を科さねばならないだろう。
ここまで来たのだから「4月1日」に罰則を考えよう!(前途多難・・・五里霧中)

稽古日誌(26,27,28,29,30)

【稽古日】8/21, 28, 9/4(北鎌倉剣友会), 8/11, 9/1(大江戸地下道場)

 7月と8月に11回の稽古ができた。 週一回ペースを多少上回る。
9月、10月と鶴岡八幡宮の例大祭における奉納試合などあり、稽古数も必然的に多くなる。
今年の前半に稽古数が減ったが、9月からあと4ヶ月で22回の稽古ができれば、52回(週一回)に達する。

 数も大切だが、稽古内容の充実を図ることが最も重要。
昇段審査に於いてはどのような方がお相手になっても、普段の稽古の成果を披露できるかどうかがポイント。
新しい上位者の方々との稽古が絶対的に必要。

 そんなお話を、池田先生と雑談していたところ、S道場へいらっしゃいと誘っていただいた。
池田先生の本籍は「北鎌倉剣友会」であるいが、転居された関係でS道場にも防具を置き、多いときは週二回そちらでも稽古されている。
S道場には若手の七段もおられて、間違いなく良い稽古がいただけるのは間違いない。
それから何より、自宅から防具を担いで、歩いて10分程の距離にある道場ロケーションも魅力だ。

 5〜6年程前に、見学をさせていただいた時に、「五段以上は剣友として会費無しで稽古をさせていただける」そんなご説明もいただいていた。一度池田先生が稽古される時に伺ってみようと思っている。
現在、大江戸地下道場の火曜日稽古が東日本大震災以来、長期休止中なので、火曜日に伺うことを、まずは想定している。

稽古日誌(14,15,16,17,18,19)

【稽古日】6/12,18,19,7/3(北鎌倉剣友会),  6/2,7/7(大江戸地下道場)

稽古の完全に週一回ペースとなってしまっている。 震災直後は特に回数が少ないから、年間で週一(年52回)を維持するには下半期のがんばりが必要。

防具は3組あり、「自宅」「大江戸道場」「会社」と三ヶ所に置いてあるのだが、
会社のものが「完全休眠状態」、大江戸道場への出稽古も月1回がやっとのありさま。

「移動に時間がかかる」(大江戸地下道場)
「稽古相手がいない」(職場)

平成23年度、会社レクで「武道会」(剣道経験者が3人ほどしかいなかったので)を立ち上げた。
ところが3ヶ月余りが経過したのに何もしていない・・・・。

日々の努力が、もう一つ段位を昇るには不可欠。
防具をつけての稽古数が減ること、現在の状況下やむを得ないが、自宅で素振りの習慣を復活しなければ!

稽古日誌(10,11,12,13)

【稽古日】4/17,24,5/15(北鎌倉剣友会), 5/12(大江戸地下道場)

震災の影響で稽古場所が休止状況となった。
そのためもあり、今年は稽古数が少ない。
毎回内容の濃い稽古とする努力が肝要だ。

以上

稽古日誌(5,6,7,8)

【稽古日】2月6,13,15,20日

子供達の、稽古に取り組む姿、そして上達度合いについて思う事。
結局、本人が自覚するかどうか、言われるからやる、その時だけ直す。
これでは、全く身につかないということだ。

これは、大人とて同じ、私も当然例外ではない。

さて、自覚を呼び起こすにはどうすれば良いか?

強い相手と立会い、いつも向上が必要な事を自覚する。
鏡に自らの姿を映す、ビデオ撮影で自分の剣道をチェックする。
素振りで、悪癖を矯正する。

言うは易し、行うは難し!

来週が稽古ができないかもしれない。
3月6日は、神奈川剣道祭、自らの立会いはさておき、
神奈川県高段者の立会いが楽しみだ。

稽古日誌(4)

【稽古日】1月30日

実は1月29日は母校に出向いたので稽古チャンスはあった。
大学生に体を壊されるとまずいので、稽古は遠慮し、見学に回った。

その日、残念なこといくつかあり。
(剣道は強いが)「着装が悪い」ものあり、正確に言えば「袴の破れを直していない」という点。彼、面紐もいつも結んだ状態にしてあり、結び目を後ろに回すという、安易な方法である。こんなの初めて見た。

剣道具や胴着が古くても、稽古においては恥ずかしいことなし。
しかしながら、ほころびは直すことは必要である。
これは剣道が強い・弱い以前の「躾」の範疇である。
『剣道が強い者は「躾」が未熟でも許される?』
と思っているのだろうか・・・もしそうなら本末転倒。
たまにしか行かないOBとしては一切口を挟まないが。

他にも書きたいことあるが、差し控える。

1月30日の稽古。 肘痛に悩まされている。
原因は一生懸命やっている「胴打ち」の稽古のせいだろう。
無理はしたくないが、自らの面を有効にするため、
お相手の出足を鈍らせる意味で、胴打ちが是非必要だと思っている・・・

剣道稽古日誌 58・59回 (2010Dec21,26)

20051223_【大江戸地下道場稽古】12/21
【北鎌倉剣友会稽古】12/26
大江戸地下道場の稽古は、石井さん、植田さんとの三人稽古。奇しくも大学剣道部先輩お二人との稽古納め!この日ばかりは、狭い道場が一対一で対峙したため、広く感じた。 胴打ちも気兼ねなく体が捌ける・・・稽古後は楽しく「T社員クラブ」で一献! 最高の稽古納めとなった。

日曜日、北鎌倉剣友会、見事な忘れ物をした。 精勤賞の表彰状。 木曜日から飲み会続きで不覚にも失念した。 (水曜日には、土曜または日曜早朝に作成しようと、自覚していたのだが見事忘却)「災い転じて・・・」のことざわに助けを借り?、二ヶ月毎表彰をこの十二月も含め、四半期毎表彰サイクルに急遽変えていただくこととした。

寒稽古(8〜10日)には間違いなく持参しましょう!来年は六年生が六人抜け、子供たちの数が激減する、残ったメンバー頑張ってほしい!

剣道稽古日誌57回 (2010 Dec19)

20051223_【北鎌倉剣友会稽古】
さて、今年は例年よりちょっぴり稽古数が減った。
今年はできたとしてあと一回か二回。
内容の濃い稽古を心掛けたつもりだが、さて如何に?
来年三月の神奈川剣道祭で審判を仰ぎましょう。

小学生の子供たちを見ながら思う事、
やはり「自分が剣道で何かを成し遂げたい」
一人でもそう子が増えるよう、「心に火を灯してあげたい」

中学から、それも師範といえる先生のない環境で、
わけもわからず剣道らしきものをやっていた私に比較すれば、
誰であれ大いに期待ができる。
そう、剣道を続ける意志を持ち続け、良い師匠の指導を仰ぎさえすれば・・・

温かく見守ってあげよう。

剣道稽古日誌51-52 (2010 Nov7,9)

20051223_7日【北鎌倉剣友会稽古】 9日【大江戸地下道場稽古】
 なんとか今年も週1回(年間52回以上)の稽古量が維持できた。
さて今年の稽古内容はどうだったろう・・・と考える。
上達には、やはり手ごわいお相手と必死の稽古が不可欠である。

もちろん「打たれて感謝」の精神で、基本の形を崩さず、捨て身の打込みも肝要。

ところが上位者に対峙すると、自分から攻め、万全の体制で打ったつもりが、容易に返される、打ち込まれる。そして、不要な力が入り形も崩れる。
しかし、そんなことを繰り返しながら、勾配のゆるやかな上達の小道を歩んで行くのだと思っている。

9日の稽古。石井先輩が伴われたI氏。いや強い。
昨年、50歳で六段昇段を一発合格されたとのこと。当然と思った。
私より年齢は6つ若いが、さて自らの昇段審査に思いが及び、不安が過ぎった。
「自分はこのままでは受からないぞ?!」と。

稽古後「いい剣道ですね。必死で稽古させてもらいました」と、I氏余裕の発言。
私はただただ、「いやいやとんでもない・・・」(まったく自分の剣道ができなかったとの思いで)言葉少なに首を横に振った。

そのI氏、横浜のいろいろなところで稽古しているとのこと。
特に「横浜公武会道場」(横浜市中区横浜公園)045-651-9398 では良い稽古ができると。<剣道場(剣道横浜公武館)は横浜球場三塁側内野スタンドの1階部分にある。私も、高校のころ一度連れて行かれたことがある>

土曜日の朝6時半から稽古しているので、是非参加して下さいと勧められた。
「稽古時間は1時間ほど、でも中身の濃い稽古ができますよ」とのこと。 
公武会の朝稽古でI氏がまったく打ち込めない7段の方が二人いるそうだ。
上には上が、おられるのだ。 以上
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