★生まれ変わりました★ 

☆過去の呪縛から解放され "生まれ変わりました" 30歳(前世通算80歳)で心身ともにすこやかでありたいと願う!「転生記念日: 2013.9.2.」☆ 晩成(雅号) 敬白

kindle

Reader vs Kindle

英語の読物にハマることあれば迷わずKindleだが、現役の現在、しばらくそんな気持ちにはならないだろう。

つい最近ある方の両デバイスの比較評価あり。参考にして、今後の選択・購入のため検討課題をまとめた。
ソニーのreaderを量販店店頭で操作・質問・カタログ入手が楽しみだ!
http://www.sony.jp/reader/

<晩成の検討課題>
1)readerのWIFI版で「任意のテキストやPDFデータなどを、WiFiで無制限でメール送信できるかどうか?」(Kindleは所定の個人Kindleアドレスに送信すると、データを端末に送付できる。WiFiの場合は無料、3Gの場合は転送容量が多いと有料との事)
2)readerのWIFI版で「WIFIの設定や使用上の制限などが無いかどうか調べる」(無料で使用できる提携先WIFIロケーションでiPad同様に機動的な使用のできることが重要)

3Gは最初無料だがいずれ有料となる、やはりWIFIが私にとっての王道なり。

以下が参考となった比較評価、感謝とともに引用
『半年ほど使っている、同じく電子ペーパー型の電子書籍端末 Amazon「Kindle」と、ごく簡単に比較してみます。個人的な印象に基づいた点のみに絞った比較となっていますので、ご了承ください。なお、所有している型はいわゆるKindle3のWiFi版です』

(比較表)
Reader  タッチパネル, データ転送はPC経由転送★, コンテンツは和書中心
(★新製品でWIFI or WIFI&3G付きが登場:晩成注記)
Kindle  タッチパネル非対応, データ転送はPC経由&Wifi&3G, コンテンツは洋書中心

(寸評)
タッチパネル→Readerのタッチパネル対応は良さそうですね。Kindleでの物理的なキーボードで、内蔵英語辞書機能を呼び出そうとすると、画面内の目的の文字をポイントする必要があるのですが、カーソルを動かす量が多いときは連打をしなければならず結構大変です。その点、Readerの場合は調べたい英単語を2回タップすれば済むつくりになっています。

データ転送→Readerでは、書籍のデータを端末に移動する方法は今のところPC経由になるようですが、これは率直に言うと煩わしいですね。こちらについては、Kindleの場合、AmazonのWebサイトでダウンロードボタンを押すだけで、データが電波に運ばれて届きます。とても便利です。AmazonのWebサイトでダウンロードするデータでなくても、任意のテキストやPDFデータなどを、WiFiでメール送信できます(所定の個人Kindleアドレスに送信すると、データを端末に送付できるつくりになっています。WiFiの場合は無料、3Gの場合は転送容量が多いと有料)。

コンテンツ→SonyのReader Storeは和書中心のようですね。Sonyのプレスリリースによると、コンテンツ数は2万点以上とうたわれています。Kindleは Kindle Storeでの洋書が中心です。Kindleの公式サイトによると、総数81万点以上のコンテンツがあるとされています。日本から購入する場合は60万点程に限定されるようですが、それでもReaderと比べると数十倍の差があります。

所感→今のところReaderを買う材料が見つからないのでKindleを使い続けます。和書は書店や図書館など入手の経路が他にあるというのが大きいですね。洋書は日本国内に住んでいる場合、実物を手に入れる機会が乏しいのでどうしても Amazon.com 経由になります。

「iPad」vs「Kindle Fire」

 Kindle Fireは、ハードウェアとして特筆すべき点はまったくないという。サイズにしては重いし、目立った特徴も無いとのこと。(日本の機種は特徴だらけだ?)
 しかし、Kindle Fireは、多くのサービスにつながっているただのスクリーンという点に最大の特徴がある。そして、それこそ が大切なんですって。

ハイエンドハードウェアが持っている誰も使わないような機能はすべて削られているが、それゆえにAmazonはKindle Fireに199ドルという値段を付けることができた。200ドルという価格は、Kindle Fireのもっとも優れたマーケティング戦略とも言われる。

大衆が受け入れた成功しているタブレット、iPadとKindleの二機種には発売された時点で2つの同じ大きな特徴を備えていたという。
1)低価格
2)タブレットをすぐに役立つものにしてくれるサービス

さて競争相手・・・GoogleとMicrosoftのどちらも、AmazonのKindle Fireがやっているような、サービスを中心としたタブレット製品を前面に出せるだけの要素のほとんどを、すでに持っている。
ただ、それをタブレットの役割の中心に据える
つまり「サインインすれば自分のものがすべて現れる」ことを実現すれば良いと識者は言う。 

でもそれは実現されていない、ユーザーは、個々のGoogleのアプリやサービスに、個別にサインインする必要があるのだ。この分断されている状況を払拭し、GoogleとMicrosoftが得意とするサービスに焦点を当てることができるか? Googleはクラウドアプリだし、Microsoftならエンタープライズ・・・でも、タブレットを売り出している日本ハードウェアメーカーはどうなるのだろうか。かなり辛い戦いになるだろうな・・・

http://www.techrepublic.com/blog/hiner/why-android-tablets-failed-a-postmortem/10011?tag=content;blog-list-river
http://www.zdnet.com/debate/great-debate-kindle-fire-or-ipad-which-one-should-you-buy/6328213
http://news.cnet.com/8301-13506_3-57368077-17/kindle-fire-sales-strong-in-q4-but-no-match-for-ipad/

私の携帯電話は骨董品になるのか?!

「iPhone 4S」対決、ソフトバンク51.7%、au48.3% ほぼ互角のスタート / BCN 10月20日(木)12時4分配信より抜粋引用

アップルの「iPhone 4S」が爆発的に売れた結果、携帯電話全体の販売台数に占めるスマートフォンの割合は、週次集計では過去最高の78.4%を記録。9月は57.1%だったが、10月はすでに1日〜17日の途中集計の時点で69.3%に達しており、月次集計でも、6割を超える見込みが濃厚だ。iPhone 4S、Android搭載スマートフォンの売れ行きによっては7割を超えるかもしれない。

●2キャリアはほぼ互角、容量は64GB・32GB・16GBの順に人気
 ここからは10月第2週のデータをもとに、「iPhone 4S」に限ったランキングとキャリア別・容量別のシェア、「iPhone 4」との売れ行きの比較などをみていこう。なお、あくまで「量販店の実売データ」である「BCNランキング」にもとづくもので、アップル直営店やキャリアのショップなど、すべての販売店を網羅した数値ではない点はあらかじめお断りしておく。(BCN・嵯峨野 芙美)
*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割をカバーしています。<引用終わり>

 私は「N706i供廖2008年8月発売★)を後生大事に使っている、今回液晶が壊れ、画面がまったく見えなくなった。 ドコモショップへ持参すると「無料修理の対象です」とのことで、ほぼ新品になり、昨日無事私の元へ戻って来た! 液晶画面はボディーと一体になっているので、全取替えに近い状態になる。

 実は、一年ほど前にも同じ状況になり「全取替」は今回で2回目。
おかげでわたしのは「N706iamadana」は新品と同じ状態に戻った!
現在の「amadana」に私は満足しており機種変更はしたくない。
★デザイン家電ブランド「amadana(アマダナ)」とコラボレーションしたamadanaケータイ
http://www.n-keitai.com/n706i2/images/pdf/N706iII.pdf

世の中は「スマートフォンに非ずば、携帯に非ず」との風潮。 
私は完全に「ガラパゴス」に成れる可能性有り!
電車の中や街頭で、ネット接続、アプリケーション利用をしようとは思わない。 
自宅と、必要に応じ、契約先でのWiFiサービスだけで十分だ。

最近、電車内で、携帯電話操作をしている半分は「スマートフォン」との印象だ。
スマホを所持する紳士淑女「私は流行の素アホ、いやスマホ・・・どうぞ見て」という感じだ。

だから私は、自分の旧式携帯でメールなりを片手操作で打ったあと。
「羨まし〜い」という表情をしながら、画面を覗かせていただく(笑)

(内心、大したことしていないな、思いつつ、顔だけは)
「そんなすごいことができるんだ」という関心顔を作り、
羨望の目配せ?を送り、当人の顕示欲を満たしてあげる。

私、正直、スマホよりiPad2かKindle★★が圧倒的に欲しい・・・
さて、私の今後どうなるのだろう?
「amadana」は好きだけれど絶対死守ということでもない。

皇后陛下(妻)は現在の「アンティプリマ」モデルがお気に入り。
でも、「流行に遅れたくない」との気持もある。
そこで、密かに私を先にスマホ先遣隊として使用させ、
マニュアル代りに話が聞ける状態を実現する作戦が練られている!
『「amadana」また新品に成っちゃった』と予防線を張っているが、
皇后陛下指令「購入を許可するスマホ先遣隊で仕様の調査せよ」
という発令がなされるか怯える毎日なのであります・・・
でもでもでも、ほんとうの結論は簡単、最後は「妻の意向に従う」つもり。

素アホ(笑)になっても、役目を卒えた「amadana」は傍においてあげよう。

★★http://journal.mycom.co.jp/news/2011/09/29/017/index.html
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